本予告第二弾公開!新キャラクター・キャスト解禁!エンディング主題歌はREIRIEのひなたぼっこに決定。
新時代のオカルトコメディ漫画『令和のダラさん』(KADOKAWA刊)のTVアニメが2026年7月2日(木)より放送・配信が開始することが決定いたしました。
本予告第2弾では新メインキャラクター・キャスト陣が解禁となり、杉田智和・早見沙織など強力な布陣で本作をお届けいたします。
さらに、映像内で公開となったエンディング主題歌はREIRIEによる「ひなたぼっこ」に決定いたしました。
リリースまでもう暫しお待ちください。
本作は2026年7月2日(木)22:30よりTOKYO MXほかにて放送開始いたしますので、
お楽しみにお待ちください。
本予告第二弾映像
放送情報
2026年7月2日(木)22:30よりTOKYO MXほかにて放送開始
- TOKYO MX 2026 年7月2日(木)22:30~放送開始
- カンテレ 2026 年7月2日(木)25:45~放送開始
- BS日テレ 2026 年7月2日(木)23:00~放送開始
- AT-X(令和の時代に大丈夫なの!?Ver.)
2026 年7月2日(木) 21:30~放送開始
毎週月曜日 9:30~ ※リピート放送
毎週水曜日 15:30~ ※リピート放送
配信情報
dアニメストア他サービスにて配信決定
REIRIEコメント
『令和のダラさん』という素敵な作品に、エンディング主題歌として関わらせていただけることを本当に嬉しく思います!毎話の余韻を彩れるような楽曲になっていますので、ぜひアニメと一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです!(REI)
『令和のダラさん』エンディング主題歌を担当させていただけることになり、本当に光栄です!ダラさんたちの物語と一緒に、私たちの音楽もぜひ楽しんでくださると嬉しいです!(RIE)
キャスト
初瀬川周:古賀葵

【キャラクター紹介】
日向のクラスに転校してきた中学2年生。12歳の夏に突然倒れ、急激に成長したのち、最近になって目を覚ました。大人っぽい雰囲気を漂わせ、なぜか日向に興味を持っている。
【キャストコメント】
初瀬川周役を担当させて頂きます、古賀葵です。
原作を初めて読んだ時、過去と現在のお話が交互に描かれる構成がとても面白くて、段々と明かされていくダラさんや周りの人々との繋がりを早く知りたくて夢中で読み進めていました。
そんな作品に周役として参加できることがとても嬉しいです。
周さんは色々あって日向さんが気になっていたり色々あってなんだかちょっと大人っぽかったりするのですが、作品を応援してくれる皆様に周の登場を楽しんで頂けるように頑張ります。
よろしくお願いします!お楽しみに!
筆木直道:杉田智和

【キャラクター紹介】
薫のクラスの担任。独身の一人暮らしで、猫1匹を飼っている。
【キャストコメント】
ある日、SNSを見ていたら目が合ったんです。
視線を逸らす事が出来ず、ガン見してたら段々笑みが込み上げてきました。それがダラさんでした。
アニメに参加出来て幸せです。いち作品ファンとしても楽しみにしています。
五十子美和:相沢舞

【キャラクター紹介】
三十木谷家のご近所さん。フリーのデザイナーで同人活動もしている。
【キャストコメント】
この度、令和のダラさんに出演させていただくことになりました。相沢舞です。
原作を読んだ時から「あれ?この人、なんか自分に似てる‥!」と思ったのが美和さんで、
美和役に決まった時は嬉しさと驚きと共に不思議な気持ちでした。
美和は人との距離感に少し不器用な人物です。
自分自身と重なる部分も多く、「わかるな」と感じる瞬間がたくさんありました。
観てくださる方の中にも、どこか共感していただける部分があれば嬉しいです。
アニメには思わずニヤッとしてしまうような仕掛けもたくさん詰まっていますので、
ぜひ細かいところまで見てください。
私も今から放送がとても楽しみです!
姉巫女:早見沙織

【キャラクター紹介】
祓い屋一家の巫女で、双子の姉。妹とともに谷跨斑(ヤマタギマダラ)を討伐し、その首を落とした。
【キャストコメント】
最初に作品に触れた時、テンポよく、ほっこりと笑える空気感に引き込まれました。
とはいえ、陰と陽のはっきり分かれた今作。
姉巫女としてはジメジメと、仄暗ーいパートを担当しております。
現場の和やかな空気に癒されつつ、収録中はガラリと気持ちを切り替えて臨みました。そんな部分も含めて、まるっとお楽しみいただける作品です!ぜひ、放送をご覧ください。
おろち:大塚芳忠

【キャラクター紹介】
谷跨斑(ヤマタギマダラ)と呼ばれた化物の霊。首を切られて討伐された後、頭部は西の山、胴は東の山の隠し洞窟に封印された。
【キャストコメント】
私、岡山県の途方もない山奥の生まれでして、祖母から土地に根付く沢山の妖怪伝説を聞いて育った人間です。
遠い昔の祖母の寝物語が懐かしく思いだされます。
さて今度は私がおろちとなって語る番、なんだかワクワクする、嬉しい。
怖いだけでなく、ちょっと可愛いチャーミングなおろちも心掛けたいなと思いました。